家に眠っている たくさんの写真
きちんと残せていますか

・たくさんの写真、どうしていいかわからない
・子どもにちゃんと残したいと思っている
・このままでは良くないとおもったまま
・家族の喪失感をどうしていいかわからない
写真は生きた証
家族との大事な思い出
残される人のために
丁寧に残しませんか
目指すのは「断捨離」ではなく
「大切に受け継ぐ記録」です

大切な思い出が
「伝わる形」に変わります

「一人ではできない」を
プロが丁寧にサポートします
制作期間は約2か月です。




なぜ、プロの伴走が必要なの?

あなたの「残したい想い」は
どれですか?




これまで、たくさんのご依頼を頂きました。
余命宣告を受けたお母様が、
2人のお子様に向けて残した1冊。
亡くなったご主人の人生を、まとめた奥様。
寄り添いながら見守るお嬢様。
お母様の遺品を整理しながら、
初めてその人生を知った息子様。
亡くなられたご両親の供養にと
生きた証をまとめられた息子様。
完成した本を手にしたとき、
みなさま、こう言われます。
「作れて、本当によかった」

ずっと気になっていた写真の整理を終えられた
「こころの軽さ」
そして、ご家族からの
「つくってくれてありがとう」という言葉
こころBOOKのサービスは
お客様に寄り添う気持ちから生まれています。
こちらは、
人生の歩みをご家族へ残したいと願われた
お客様のインタビュー動画です。
ご家族の絆が
より深いものになりますように
サポートさせていただきます
お気軽にご連絡ください。







