・たくさんの写真、どうしていいかわからない
・子どもにちゃんと残したいと思っている  
   ・このままでは良くないとおもったまま     
・家族の喪失感をどうしていいかわからない 


写真は生きた証
家族との大事な思い出

残される人のために
丁寧に残しませんか







これまで、たくさんのご依頼を頂きました。

余命宣告を受けたお母様が、
2人のお子様に向けて残した1冊。

亡くなったご主人の人生を、まとめた奥様。
寄り添いながら見守るお嬢様。

お母様の遺品を整理しながら、
初めてその人生を知った息子様。

亡くなられたご両親の供養にと
生きた証をまとめられた息子様。

完成した本を手にしたとき、
みなさま、こう言われます。


ずっと気になっていた写真の整理を終えられた
こころの軽さ

そして、ご家族からの
つくってくれてありがとう」という言葉


こころBOOKのサービスは
お客様に寄り添う気持ちから生まれています。

こちらは、
人生の歩みをご家族へ残したいと願われた
お客様のインタビュー動画です。



お気軽にご連絡ください。